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オタク趣味な鹿児島ライダーの日常

CBR250R乗りのオタクな鹿児島ライダーの日記

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週刊『ロビ』~Robi~5号冊子編  

週刊『ロビ』5号
週刊『ロビ』~Robi~5号1
まさか注文した時は、4月中旬発送予定が1月も遅れることになるとは思ってもなかったよ。

●ロビのロボット見聞録
日本橋の情熱と技術の結晶大坂の「通天閣ロボ」
週刊『ロビ』~Robi~5号2
大坂市波速区の特別住民票を持つ移植のロボットであり、関西の観光大使を目指している。
身長は約170センチで通天閣の約60分の1、「人が行ける所ならどこでも行ける」ということでこのサイズにしたという。
観光大使を目指しているだけありテレビやイベントにも各種出演。
長期間のイベント出演にも耐えられるように、電源が入っていなくても直立が可能なように設計されていてバッテリーの節約に成功している。
通常のロボは電源を切っている状態ではサーボモーターに力が入らず立つことが出来ない 。
テレビやイベントがない時はいつも通天閣のどこかにいるらしいので大坂通天閣に寄った時は探してみると良いかも。

●ロボット・クリエイターのツボ
女性型二足歩行ロボット「エフティ」に秘められた女性らしさのカギ
週刊『ロビ』~Robi~5号3
「エフティ」登場まで女性型ロボットは存在しなかった。
それはロボットは内部に部品がたくさん入ってるために着ぶくれしてしまい、女性らしいきしゃなボディ、細い手足などが表現しにくいため女性型のロボットは作られなかったという。
女性型のロボットをいざ作るとして、全部細くする事は技術的にも不可能なので“細く見えるために重要な部分”だけを細くした。
またさらに女性らしさも出すため、歩き方をプログラミングする際にはプロのファッションモデルにウォーキングして貰い歩き方の研究をしたそうだ。
・・・ロボにしては中々良いボディラインしてるな

●ロボットスター・ファイル
人に奉仕するためのロボットなのにとてもドジな「ロボコン」
1974年10月から約2年半放送された「がんばれ!!ロボコン」
人に奉仕して採点され満点を取ることで貰えるハートマークを10個集めることでA級ロボットになれるというもの。
だけどロボコンはドジなためいつも大失敗をしてしまい中々満点を取ることが出来ない。

これも自分の世代じゃないから直接見たことはないけど、1999年にリメイクされた「燃えろ!!ロボコン」の方はいつも見てた記憶があるな~(゜-゜)

月日が流れるのは早いものだ・・・
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category: ロビ冊子編 1~8号

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週刊『ロビ』~Robi~8号冊子編  

週刊『ロビ』8号
週刊『ロビ』~Robi~8号1
この号で本来なら頭部とディスプレイ用の胴体が完成し、とりあえず一段落。
週刊『ロビ』~Robi~8号5
自分はまだ5号が届いて無いから出来てないけど(-.-)
まだ1年以上続くからもう無理って思う人はここらが止め時でもあるよね。

●ロビのロボット見聞録
自分で拾えないけどゴミを集められる「ゴミ箱ロボット」
週刊『ロビ』~Robi~8号2
お掃除ロボットのように自ら掃除の出来るロボットではなく、他力本願をコンセプトに生まれたロボ。
このゴミ箱ロボットはフラフラとした動きをするかわいらしいロボットに作られており、ゴミ箱にゴミを入れてもらうとお辞儀をするように出来ている。
このゴミ箱ロボットを見つけた子供がついゴミを拾ってしまう、そんな発想の元に作られたみたい。
まぁ動く30センチほどのゴミ箱ロボットとかあったら子供は釣られちゃうよね。

●ロボット・クリエイターのツボ
親しみを感じさせるロボットに秘められたデザインの仕掛け
週刊『ロビ』~Robi~8号3
まず人とロボットとの両方の魅力を合わせ持つデザインに作る。
そして姿勢も、ロボ内部に回路があるために猫背で前かがみになり陰気な印象を与えてしまいがちだが、そうならないよう胸を張ったポジティブな姿勢にしたそうだ。
さらに目を大きくすることで子供っぽく見せ親しみを感じさせるようにしているという。

●ロボットスター・ファイル
ロボット社会の恐怖を描いた映画『アイ,ロボット』
週刊『ロビ』~Robi~8号4
これはテレビでやってたのを見たことがある様な気がするけど、途中までだったか、途中からだったかで全部はみなかった気がするな。うろ覚えだし(゜レ゜)
家庭用ロボットが人間のパートナーとして社会に溶け込んだ近未来で、「ロボット三原則」を逸脱して未来のロボット社会の問題に切り込む。
ロボット三原則は大分前に何かの本で引用されてるのを見た記憶があるんだけど何だったかな~。何分数年前のことで面白い本だった程度のことしか思い出せん(゜o゜)
ロボット三原則については上の画像で書いてることが見れると思う

もう10号が発売する時期だな・・・。

category: ロビ冊子編 1~8号

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週刊『ロビ』~Robi~7号冊子編  

一時中断されてたロビバックナンバー販売が再開したみたい。
でも5号が届くのは5月中旬と変わらず(゜o゜)

週刊『ロビ』7号
週刊『ロビ』~Robi~7号1
●ロビのロボット見聞録
火星で活躍すること夢見て開発が続く「クアトロ」
週刊『ロビ』~Robi~7号2
NASAなどで開発された900Kgを超えるような大型の火星探査ロボットではなく、「クアトロ」わずか35Kgの小型の探査ロボット。
2020年代の火星探査を目指し開発されている。クアトロも現在の状態のまま火星に行くのではなく現行機から技術開発を進め最終的な火星探査ロボットを完成させるという。
最終的にはどんな姿になるのかも楽しみ。
そういえばちょっと前に火星への片道旅行の参加者募集とかニュースでやってたよね。行く人いるんだろうか?

●ロボット・クリエイターのツボ
実在するロボットと空想上のロボットのギャップを埋めるデザイン
週刊『ロビ』~Robi~7号3
理想としてはアトムやガンダムとかのようなデザインのロボをつくりたい。しかしそれは空想上だからこそ成立するものであり現実ではそうはいかない。
そんな理想と現実との間でのバランスをとったデザインを考える。
等身大ガンダムとかもあるようだけどあれは中身がほぼハリボテだから直立出来るとか聞いたしな。
人間大はともかくとして巨大ロボとか作れる日は来るんだろうか

●ロボットスター・ファイル
ヒーローを忠実にサポートする犬型ロボット「ヤッターワン」
週刊『ロビ』~Robi~7号4
これも大体の人が知ってるアニメじゃないかな?
1977年~1979年まで放送
元祖のヤッターマンも何年か前に新アニメ化してたのも自分の世代じゃないんだけど、小学生のころ夕方か夜あたりに再放送してたヤッターマンはいつも楽しく見てた記憶がある。

●ロボティクス・ワールド
衝突回避 ロボットのぶつからない仕組み
週刊『ロビ』~Robi~7号5
ロボットが周りの物を認識する時には視覚センサーを使用している。
センサーにも多くの種類があるが代表的なものには上の画像にあるステレオ画像処理式やレーザー式がある。
それらのセンサーで物を検知したらその大きさそこまでの距離を計算し回避行動をするなどプログラムに沿った動きをする。
センサーを使わずに障害物を避けるものおあり、これはあらかじめ通路や部屋の情報をロボットに与えることで自分の位置を認識させ、地図に合わせて移動させるという物。これはマイクロマウスとかいうやつのことかな?動画探すと結構あるみたいだけど。

最近カメラの調子が悪い(@_@;)

category: ロビ冊子編 1~8号

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週刊『ロビ』~Robi~6号冊子編  

5号が未だに届く気配がないのでとりあえず飛ばしてしまおう。

週刊『ロビ』6号
週刊『ロビ』~Robi~6号1

●ロビのロボット見聞録
江戸時代の最新技術を現代に伝える「弓曳童子」
週刊『ロビ』~Robi~6号2
電池もモーターも何もない江戸時代に作られたからくり人形
動力源はぜんまいで複数の回転数の違う歯車を組み合わせることで動く。
この弓曳童子はその名の通り弓を引いていることが出来る。
弓を矢台から取り構え狙いを定めて射る。この動作を4回繰り返せるらしい。
江戸時代の最先端とか言っても今の時代の自分も何がどうなってるのか正直さっぱり(゜レ゜)

●ロボットスター・ファイル
週刊『ロビ』~Robi~6号3
感情が持ったがゆえに悩み争うロボット「チッティ」
2010年にインドで公開され大ヒットとなったインドらしい、ごった煮状態の娯楽アクション大作らしい。
これも見たことがない。
ここで紹介される映画は見たことないのばっかだな。まぁ自分は宇宙人系のSFが好きなタイプだからだろうけど。


●ロボティクス・ワールド
デジタル情報を重ねて実社会を強化する拡張現実(AR)
週刊『ロビ』~Robi~6号4
拡張現実って響がなんとなく良い(゜-゜)
ARを実現するには「ビジュアルマーカー」という2次元バーコードの様なものを利用する。
そのマーカーをARのデーターが登録されている専用アプリなどで読み込むことで3Dオブジェクトが表示される仕組みとなっている。
ニンテンドー3DSに入ってるARのやつやったことあるけど結構凄いよね。なかなか面白い仕組み。
観光地とかでARで説明が見れるようにとかすると良いのにね。

6号組立編の方に関しては5号のパーツがないとどうしようもないので届くまでお預けだね(-.-)

category: ロビ冊子編 1~8号

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週刊『ロビ』~Robi~4号冊子編 

ロビの4号を購入。
週刊『ロビ』~Robi~4号1週刊『ロビ』~Robi~4号2
4号は今までのと比べてかなり薄いです。
いつもの調子で本屋で探してたらちょっと分からんかった。
まぁ厚みなんてパーツの大きさ次第だしね。

●ロビのロボット見聞録
人の代わりに床下を点検してくれる「モーグル」
週刊『ロビ』~Robi~4号3
なんと開発先は住宅メーカーのダイワハウス。驚きです(゜-゜)
これもロボ外装のデザインはロビ開発者の高橋氏が担当している。中々顔が広いな。
住宅の床下の人では確認しにくい所の点検作業をするために開発されたロボ。
15センチの段差を登ることが出来、備え付けのカメラからリアルタイムで映像を確認する事が出来る。
暗いところもLED付きなので問題なし

●ロボット・クリエイターのツボ
ロビ開発にも発揮された独創的な開発哲学
週刊『ロビ』~Robi~4号4
高橋氏はデザインから加工まで一人で行う為設計図をつくらず、スケッチで頭を整理する位なのだという。
スケッチで形状を決めスタイロフォームや発泡スチロール素材を切りだし大まかな形状と大きさを決め、木型をつくり、それを基にバキュームフォームという方法でプラスチックを立体形状に成型するという。
当たり前のことだけど色々と複雑だな

●ロボットスター・ファイル
『A.I.』に登場するロボットは愛の感情を持つ
週刊『ロビ』~Robi~4号5
2001年に公開された映画。これもまだ見たことない。
人間そっくりのロボットが、愛という感情を持ったらどうなるか?というものらしい。
これも今度暇な時に借りてみよう。

ポイント5倍クーポンがあったから本屋で買ってたけどそろそろ入荷しなくなりそうな予感がしてきたのでぼちぼち定期購読に移そうかな。

category: ロビ冊子編 1~8号

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