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オタク趣味な鹿児島ライダーの日常

CBR250R乗りのオタクな鹿児島ライダーの日記

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週刊『ロビ』~Robi~6号組立編  

ロビ6号の組立
バッテリーとテストボードを取り付け、サーボの動作確認をする
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編1週刊『ロビ』~Robi~6号組立編2
発売ペースに追い付くためぱぱっと作っていきますか(^_^)

今回使うパーツは6号分と5号で組立ってたヘッドスタンドボディ、3号提供のテストサーボ
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編3

テストサーボの取り付け
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編4週刊『ロビ』~Robi~6号組立編5
テストサーボを触る際は基盤上の電子機器に触らないように注意する。
テストボードに書かれた文字が正しく読める向きにしてヘッドスタンドボディにネジで固定する。

バッテリーケースの取り付け
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編6
バッテリーには単三電池を4本使う。
使用する電池はもちろんエネループ(゜レ゜)
バッテリーケースとボディの固定には両面テープを使う。
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編7週刊『ロビ』~Robi~6号組立編8
両面テープは胸カバーの部分ネジ穴の部分に当たらないように張り付ける。
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編9
テープをはがしバッテリーケースをくっつける際は、ケーブルが出ている方を背面、ふたが張り付けるとき自分の方を向いている様にして、バックカバーの取り付け位置に合わせて前方向に飛び出さないように取り付ける。

テストボードの使用
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編10
右側のコネクタにバッテリーケーブル、左側にサーボケーブルを方向に注意して取り付ける。

ケーブル取り付けが終わればバッテリーボックスの電源スイッチをオンにする。
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編11週刊『ロビ』~Robi~6号組立編12
接続間違い、電池切れ等がなければすべてのLEDが2回点灯した後、1番のLEDだけが点灯する。

そして基盤の中央下側にある[TEST/SET]ボタンを押す(長押しではない)とサーボモーターのシャフトが左45度→右45度→正面と回転して止まる
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編13
回転せずLEDが激しく転倒したりした場合は接続に問題があるようなのでサーボモーターの裏ぶたも外してコネクタ接続状況の確認が必要。
終了したらバッテリーボックスの電源スイッチをオフにする。

特に変な動きしたりせずテスト成功して良かった。まぁこの時点での失敗はそうそうないと思うけど。
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編15
前回完成図よりもちょっとロボット感アップ?

今回のあまりパーツ
週刊『ロビ』~Robi~6号組立編16
サーボケーブル1本。使うのは次号以降で。

ちなみにヘッドスタンドディスプレイの状態では頭は左右にしか動かないけど、最後まで完成させたらちゃんと首をかしげたりうなずいたりまで出来るようになるみたい。
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category: ロビ組立編 頭部 1~8号

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